【名古屋の人々】 / ハーブティ 販売の日総ぴゅあ

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また また名古屋のお話。

 

私の知る限り、名古屋市民は外国人大好き。

 

当時の会社の同僚が付き合っていた女性が

同僚A ⇒ フィリピン人

同僚B ⇒ メキシコ人

同僚C ⇒ ブラジル人

同僚D ⇒ チリ人       

同僚E ⇒ タイ人         etc.

 

といった感じ。

中でも、フィリピン人は皆大好きだったようだった。

 

ある同僚の送別会での出来事。

送別会なので、もちろん女性社員も多数参加しているなか、

なんと会場に選ばれたのは、バドガール(バドワイザー柄の

ピタピタミニスカボディコンを着ているおねぇちゃん)が飲み物や

料理を運んでくる店。

これだけでもちょっと???なのだが、1件目を2時間のセットに対し

90分くらいで早々切り上げ、21時前にもかかわらず、皆が我先に

向う先はフィリピンパブ(21時前っスよ)

(もちろん女性社員もまだいます)

しかも、皆で盛り上がろうという気はさらさらなく、自分の

お気に入りの娘を指名する始末。

(もちろん女性社員もまだいます)

そしてそのまま閉店までいます。

(このころ女性社員はもういません)

もういったい、何の集まりだったのか訳分かりません。

 

こんな流れが、飲み会のたびに行われる変な会社でした。

 

ちなみに私は、そっち方面の方々がひじょ~に苦手です。

たのむから、電話番号を教えたはずのない携帯に、

平日昼間の仕事中、あたりまえのように電話してきて、

片言で「オマエ、イマ、ヒマカ?キョウノヨル、アエナイカ?」

と営業をかけてくるのは止めて欲しい・・・

と当時、心から思っていました。

 

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このページは、管理人が2010年5月27日 09:01に書いたブログ記事です。

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